クラウドクレジットの投資利回りや評価は?


クラウドクレジットの投資利回りや評価は?

クラウドクレジットの紹介

 

年6%〜13%!
カメルーン、ペルー、リトアニア、バルト三国など今急成長している発展途上国への融資を行うクラウドファンディング。

公式サイトへ - クラウドクレジット

 

基本情報

会社名クラウドクレジット株式会社
設立2013年1月
資本金非公開
タイプ融資型(貸付型)

 

運用について

利回り6%〜13% ← 高利回り
運用期間7か月〜4年
最低投資額1万円〜 ← 少額から投資可能
分配方法満期一括または毎月配当

 

手数料

口座維持手数料無料
口座開設手数料無料
販売手数料無料
口座への振込手数料出資金が負担
口座からの出金手数料月1回無料。ただし2回め以降は756円(税込)

 

安全性

金融庁に登録されているか?登録されている
・第二種金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第2809号
絶対に勧誘しないか?金融商品勧誘方針についての記載あり
https://crowdcredit.jp/productspolicy/
分別管理されているか?クラウドクレジットの会社資産と投資家口座は別々に管理して資金の保全性を高めている。

 

評価

 

項目5段階評価
利回りA
実績B
財務基盤B
人気B

 

クラウドクレジットの最大の特徴は海外の発展途上国への融資を行っているので、海外投資に興味がある方にはお勧めできるクラウドファンディングです。

 

 

特に今カメルーンの投資が人気で、利回りが10%を超える案件が多いのですね。利回りが13%の案件もちらほら見かけます。カメルーンは利回りがよく償還実績もありますので、募集するとすぐに満額になってしまうほどの人気です。

 

 

でもクラウドクレジットって海外への出資だし、利回りが10%を超える案件が多いので、「利回りが高いとリスクが高いのではと?本当に返済されるの?」と逆に不安になりますよね。

 

 

でも考えてみてください。日本もバブル時代にお金を借りる時ってすご〜く金利が高かったですよね。発展途上国では今その状態にあるので、べらぼうに金利が高いのです。だからクラウドクレジットも10%を超える利回りが期待出るのです。

 

 

海外への出資ということで不安を感じる方も多いと思いますが、第2種金融免許を取得していますし、きちんと償還実績もあります。なにより大株主があの「伊藤忠商事」からクラウドクレジットは健全な企業だと思います。

 

クラウドクレジットの公式サイトへ

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